わたなべ農園


千葉県山武市でわたなべ農園を営む渡邉さんは、東京農業大学を卒業後、農業法人や農園で働き、2017年から「自家製植物性堆肥で栽培した野菜」を生産しています。

ちなみに、トップページの写真は、わたなべ農園のペットで飼っているヤギのペーターです。
夏場は、家の敷地内の草を食べてもらう仕事をしてもらってます。




たなべ農園が大切にする3つのコンセプトは、「人」「種」「土」。農園の土作りも自分の手で丹念に行います。自家製植物性堆肥を掘り起こしている様子です。




千葉県山武市に農場がありますが、八街市にほど近く、落花生の産地でもあります。
農薬・化学肥料を使用せず、自家製の植物性堆肥で年間70種類ほどの野菜を栽培しています。
植物のもつ力を最大限引き出すように、肥料は人間でいう腹八分目までしが与えていません。
そうすることで、メタボではない健康な野菜が育ちます。市販の野菜に比べ、葉の色が淡いのも特徴の一つです。
野菜は必ず旬の時期に栽培しております。あくまでも自然の摂理に則った栽培を心掛けています。
旬の野菜はやはりおいしく、栄養価も高いです。
野菜セットも、それぞれの野菜が最もおいしい時期に収穫したものを詰め合わせています。


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